love&peace

鎌倉ロコマート&ガーデンスタッフの『愛すべきモノタチ』を紹介していきます

ハワイ土産

18.03.09

  ハワイのお土産にKAUAI シガー(葉巻)をいただいた。

タバコを吸わない人でもシガー(葉巻)を吸う人はいる。

葉巻となると、高校生が隠れて吸ったり、ヤンキーが集まって体育座りし葉巻をふかすと言うことはない。

その点、麻生太郎氏は葉巻がよく似合う。吉田茂首相 シュワルツネッガーもよく似合う。

葉巻は地位や名声がなければ似合わないですね。

ところでお土産で頂いた葉巻美味いかって?

普段僕はタバコを吸いませんが、とっても美味しく、吸うのが楽しみなのです。

やはり、何でも高価なものは美味いんですね。

 

嫌煙家が怒鳴り込んできそうなブログとなりました。

 

*ジャイアント馬場は葉巻吸うときは馬場社長でしたね。

*葉巻をふかす時、麻生さんの「へ」の字の口になります。

おお〜懐かし〜い。 みなさん大好き「メニークラッシクモーメンツ」

今このCDプレミアがつき4.000~5.000円するんですよ、やはり良いジャケットです。

 

焼き直しのCDは小細工をして不評の様です。

 

訳あって映画の方を(DVD)をオークションで落札し4O年ぶり?ぐらいに鑑賞しました。

若干の記憶違いがあるものの、藤沢市民会館で我らを魅了したこのサーフィン映画は70年代サーファーのバイブルです。

フリーライド ゴーイングサーフィン ファイブサマーストーリー、、、すべて藤沢市民会館ですね。名作は数々ありますが、メニークラッシック モーメンツはハワイそのものです。

実力に関係なくサーフボードを持ってハワイに通ったあのころ、楽しかったですね。

 

ハワイです、ハワイ。すぐにでも行きたいですね。 良いですね当時のサーファー。

 

ハワイとは言え ロリーラッセル ジェリーロペスは出てきません。

映画を観たことないサーファーの皆さん、是非手に入れて海でも陸でも、かっこいいサーファーになりましょう。

 

*それにしてもDVDのジャケットは酷いです、写真は素晴らしいジャケットのCD版。

キタ キタ キタと言っても先行したキタサンブラックではなく、先行予約していた年末年始様のDVDがきたのである。

もちろん、主演は京マチ子。

今年も訃報を聞くことなく、めでたし めでたしの93歳!

近年角川映画は年末に京マチ子作品を2〜3作品リリースしてくれている。

これは、昭和邦画ファン、マチ子ちゃんファンとしては嬉しい限りであります。

 

しかし、このころの映画はつまらないですね〜、高額な出演料含め膨大な予算を使い、現代の2時間ドラマより遥かに劣る内容に日本映画の衰退は当然であると思いますね。

ジャケット見るだけでもつまらなそうですね。

 

でも買っちゃんですよ。完全にコレクター寄りですね。

財布が変わった。

僕にとって財布が変わったということは誕生日がきた。という事で、誕生日ごとに財布を新調している。正確に言うと誕生日ごとに財布をプレゼントしていただいている。

プレゼンターは楽なものである。

 

もう10年近くの習慣であり、当初は中開はグレー色であったり、茶色皮であったり、写真が入る透明な窓があったりしたが、近年はオーダー財布でデザインは年々シンプルになり、本年は昨年と同じデザインで同じ場所に名前入りの刻印が彫られている。

革製品なのでこれからが味が出るところ?と思われるが、新しい財布と並べ比て見ると、型が崩れた疲れた財布に金運はないと実感する。

 

一年に一度財布を変えて金運を上げると聞いた事を忠実に守っている割には金運あがらず、これ以上、金運下げるわけにいかないために財布を変えているわけであります。

 

ちなみに、二つ折り黒財布の由来は若いころに遊んでいた米兵達が、みんな二つ折り黒財布であったため40年来二つ折り黒財布と決めている。

 

財布変わるといいですね『ヨシ!やるぞ』と思いますよね。

 

*写真はイメージ写真。1年で捨てる皮財布ちょっともったいないです。

 

 

 

これは良い

17.11.13

 もう若者はCDもDVDも買わないのでしょうね。

 

我々、中年 高齢者は未だ新しく便利であり、簡単にコピーも出来るこの媒体を、毎晩の様に「何か買い漏れ」がないかアマゾンのサイトで捜査官の眼差しで「逃してなるものか」とPCを覗き込む。

 

DVDは近年年末になるとKADOKAWA書店から我が愛する京マチ子主演映画のDVDや学生時代に題名だけで怪しいと思った渥美マリなども発売され、誠にささやかな楽しみになっているのだが、果たしてどのくらい売れるのだろうか?全く売れずにこの企画がボツになるのではないか?と大企業にたいして「大丈夫?売れるかなぁ?」といらぬ心配する。

 

一方CDの方は我らが愛した、すでに天国に召された多くのミュージシャンも遺作が続々発売される。そんな中、発売されたレオンラッセル「彼方の岸辺で」

グレッグオールマン「SOUTHERN BLOOD」は良いですね。

 

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