Diary

 

スーパー銭湯に行く。気温が高いせいかあまり混んでないようだ。かけ湯をチャッチャッとかけ露天風呂に向かう。さらし首のようなおじさんが一人肩まで浸かっている。僕はそろ~りとさらし首の正面に浸かる。ひとしきり浸かり屋内に移動する。水風呂にはサウナから上がった強者が3人。よく見るとその中の一人は推定年齢小5の男の子。口を真一文字に閉じ腰まで浸かっている。おじさんのようなこの男の子は少々太っており、乳首もしっかり陥没している。僕は身体を洗い電気風呂で軽くしびれお風呂から上がる。そして予約しておいたマッサージコーナーに行く。「こちらにどうぞ」と「ゼンジー北京」似の中年に促される。僕の担当のようだ。足にローションを塗られマッサージ開始。時折目を開けるとゼンジー北京の頭頂部が見える。そして肩を揉まれる頃には意識が遠くなり「はい終わりです」で目を覚ました。

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